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【ライブ/アーカイブ】病態の捉え方から変える新たな腰痛の徒手アプローチ

近日公開予定

【ライブ/アーカイブ】病態の捉え方から変える新たな腰痛の徒手アプローチ

【ライブ/アーカイブ】病態の捉え方から変える新たな腰痛の徒手アプローチ

近日公開予定

こんな方にオススメ!
✅ 腰痛に対する介入の引き出しを増やしたい柔道整復師・鍼灸師の方
✅ 介入の質を安定させながら効率的に症状の変化を促せる介入スキルを探している方
✅ 明日から臨床で活かせる介入スキルを学びたい方
概要

腰痛は臨床で遭遇する機会が多い一方、「痛みの原因をどのように捉え、評価し、治療へつなげるか」に悩むセラピストも少なくありません。

本セミナーでは、腰痛を単に「腰のどこが痛いか」だけで捉えるのではなく、まず腰痛を考えるための“型”に沿って情報を整理し、そこから病態を仮説立て、評価によって原因を絞り込み、治療へつなげていく超実践的な臨床推論とアプローチを解説します。
今回は、代表的な腰痛の一つである椎間関節性腰痛に焦点を当て、解剖学的特徴から疼痛発生のメカニズムを紐解き、身体所見や動作からどのように仮説を立て、評価を進めるのかを具体的に紹介します。後半では、評価結果を治療へつなげるための考え方と、臨床で実践しやすく、かつ効果的な治療介入方法について解説します。明日からの臨床で「知っている」ではなく「使える」実践的な視点を身につけることを目指していきます。


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 ●講義スケジュール(60分) 
① セラピストのための新しい腰痛の考え”型”
▶︎動作を見て評価を考えるトップダウンという”絶対的な評価法”を覆す
② セラピストが押さえるべき腰痛分類
▶︎”機能的”な腰痛分類の捉え方
③ 解剖から見える腰痛の原因〜椎間関節性腰痛〜
▶︎「なぜ痛い?」が手に取るように分かる解剖のポイント
④ 椎間関節性腰痛の身体的特徴と評価のポイント
▶︎ 特異的な特徴の把握スキル
▶︎ 介入の精度が上がる(安定する)評価の考え方
⑤ 臨床で効果的な介入の実際
▶︎ 解剖、病態から考える”結果を出す”ためのアプローチ法
⑥ まとめ/質疑応答
※上記はあくまで予定で変更の可能性あり
セミナー後のご質問は対応致しかねますので、 予めご了承ください。

●開催日時
9月30日(水)21:00〜22:00

※9月29日(火)15:00で
ライブ参加の受付は終了します
<お申し込み方法が分からない方はこちら>
▼無料ウェビナーのお申し込み方法について▼
https://mirawell.net/news/muryowebina-01/
講師
上野 晃志郎 氏
(理学療法士/PT)
↓先生のInstagramアカウント↓
https://www.instagram.com/kojiro_.ueno/

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