・理学療法士
・鍼灸師
一般病院勤務後に独立、
医療内外に問わず事業開発に携わる。
スポーツ競技における安全環境や
整備面に強く課題を感じ、
野球肘検診等の現場活動や市民講座、
クラブチームの教育活動やマネジメント、
官民連携のスポーツ相談窓口を設置…等々、
様々なスポーツ障害予防に注力する。
同時に多様なスポーツ競技や年代の大会にも帯同を行い、
オリンピック等の国際大会にも
メディカルスタッフとして選出されるなどサポート実績も豊富。
それら活動と貢献が評価され、
スポーツメディカルコンプライアンスに
秀でた者が表彰されるベストコーチングアワードを受賞。
県より東京オリンピック2020聖火ランナーに推薦される。
地域スポーツ医療×医療課題への解決にも情熱を燃やし、
現在は診療統括として『埼玉整形外科スポーツクリニック』に参画。
先進技術やAIを用いた新時代の診療スタンダードを確立し、
更なる医療環境の高みを追求している。
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<経歴>
▶︎2015年
畿央大学健康科学部理学療法学科 卒業
▶︎2018年〜現在
一般病院勤務後に独立起業(法人/個人事業:計9業種) 現在
▶︎2019年〜現在
運動器エコーカレッジ 代表総括
▶︎2022年
関西医療学園専門学校 東洋医療鍼灸学科 卒業
▶︎2025年
Google Generative AI Leader
▶︎2026年
Google AI Professional
▶︎2026年〜現在
埼玉整形外科スポーツクリニック 診療統括
動画
参加
エクササイズ
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