本セミナーは、千葉県AT協議会とミラウェルの共同主催セミナーとなります。
※”JSPO-AT継続単位1/2回該当”申請中。
※千葉県AT協議会会員に関係なくご受講可能なセミナーです。
<単位申請の希望者の方へ>
(申請に必要な内容提出期限)
① 名前
② JSPO-AT会員番号が分かるもの
③ BLS資格証明が分かるもの(証明書の写真)
上記3点を下記の『単位申請用フォーム』から
ご提出ください。
内容提出の期限は
【10月28日(水)19:00】です。
締切日以降の対応は致しかねますので、
予めご了承ください。
↓ 単位申請用フォーム↓
1/2単位付与の付与許可がおり次第公開
🚨注意点🚨
お申し込みと上記内容の提出の両方が
【10月28日(水)19:00まで】に行われていない場合は、
単位取得ができませんのでお気をつけください。
※その他、単位に関するご不明な点は
千葉県AT協議会事務局へお問い合わせください。
↓千葉県AT協議会事務局アドレス↓
chiba.athletictrainer@gmail.com
2026年10月29日(木)10:00
〜11月12日(木)19:00
※10月29日(木)10:00に、視聴方法のご案内のメールを送付いたしますので、そちらからご視聴ください。
※JSPO-AT継続単位1/2回該当 申請中。
(JSPO-AT 継続単位該当セミナーです)
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『千葉県AT協議会 会員割引あり』
通常) ¥7,700(税込)→ 会員割) ¥4,400(税込)
※千葉県AT協議会より送付されます
クーポンをご使用の上、 必ずお手続き下さい。
↓ クーポンの使用方法について ↓
https://mirawell.net/news/osirasekupon-0627/
<JSPO-AT 継続教育単位の申請をご希望の方>
手続き方法と参加費用が異なりますので、
必ず下記の『JSPO-AT 継続教育単位の申請をご希望の方へ』を
ご覧ください。
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『専門学生/大学生 学生専用割引あり』
通常) ¥7,700(税込)→ 学生割) ¥2,200(税込)
※学割を希望される場合は、
下記メールアドレスへ
名前/学生証(入学日が分かるもの)を添付の上、
学割希望の旨をお知らせください。
その後、千葉県AT協議会より
専用クーポンを送付させていただきます。
クーポンをご使用の上、お手続き下さい。
↓千葉県AT協議会事務局(mail)↓
chiba.athletictrainer@gmail.com
↓ クーポンの使用方法について ↓
https://mirawell.net/news/osirasekupon-0627/
<JSPO-AT 継続教育単位の申請をご希望の方>
手続き方法と参加費用が異なりますので、
必ず下記の『JSPO-AT 継続教育単位の申請をご希望の方へ』をご覧ください。
【演題】
ハムストリングスの肉離れ
~最新エビデンスから考える予防と競技復帰へのアプローチ~
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【 第1部 (60分) 】
ハムストリングスの肉離れに関する
最新の研究レビューから見えてきたこと
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講師:東原 綾子 氏
(博士号(スポーツ科学)/健康運動指導士)
↓講師プロフィール↓
https://mirawell.net/lecturer/ayako-higashihara/
●概要/目次
ハムストリングスの肉離れはスプリント系競技で最も頻発する筋損傷のひとつであり、復帰後における”再受傷”もよく見られる損傷です。
本講義では競技別の受傷動作や各筋の解剖学的背景、スプリント時の活動動態を紐解きながら、なぜこの部位は損傷しやすいのか?そして、どうすれば効果的に予防し、再発リスクを軽減できるのか?についてECCトレーニングやランニング負荷管理など最新の知見を交えてお話します。
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①競技別にみる受傷動作/受傷部位の違い
②ハムストリングス各筋の機能と解剖学的背景
③スプリント時のハムストリングスの活動動態
④スプリント時の肉離れリスク要因と評価
⑤予防トレーニングに関わる知見?ECCトレーニングと筋の適応?筋機能に基づくトレーニング選択
⑥既往の影響
⑦ランニング負荷管理について
⑧まとめ
※上記はあくまで予定で変更の可能性あり
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【 第2部 (60分) 】
ハムストリングスの肉離れからの
リコンディショニングの考え方と戦略
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講師:秋吉 直樹 氏
(理学療法士/認定スポーツ理学療法士)
↓講師プロフィール↓
https://mirawell.net/lecturer/naoki-akiyoshi/
●概要/目次
ハムストリングス肉ばなれは、競技復帰後も再受傷リスクが残るスポーツ外傷です。しかし、痛みの消失や筋力回復のみを基準とした復帰判断では、再受傷を十分に防げないケースが少なくありません。
この章では、安全な競技復帰と再受傷の予防を促すために必要不可欠な、『Running・Participation・Sports』3つのケースに応じた最適な負荷設定や種目選択など、疫学的知見を踏まえつつ、それぞれにおけるリコンディショニングの考え方と実践的な戦略について解説していきます。
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①ハムストリング肉ばなれの疫学
②Return to Running
③Return to Perticipation
④Return to Sports(Performance)
※上記はあくまで予定で変更の可能性あり
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【 第3部 (60分) 】
ハムストリングスに負担をかけない走りづくり
~足部・下腿機能の土台から~
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講師:阿部 勝彦 氏
(NSCA-CSCS)
↓ 講師プロフィール↓
https://mirawell.net/lecturer/katsuhiko-abe/
●概要/目次
ハムストリングスの傷害は、予防を重ねても”一向に減っていない”のが現状です。実は過負荷はケガの”原因”ではなく”結果”であり、その背景には足部・下腿機能の不全が潜んでいると言われています。
本講義ではランニングメカニクスとハムストリング負荷の関係性、そしてFoot Core Systemや筋膜のつながりといった土台から、なぜこの傷害は減らないのか?どうすれば足部から負荷を軽減できるのか?についてFACTやS+3Pなどの評価・エクササイズ戦略とともにお話します。
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①なぜハムストリング 傷害は減らないのか?
– 過負荷は「原因」ではなく「結果」
②正しいランニングメカニクスとは
– 加速・トップスピード局面におけるハムストリングの役割
③メカニクス不全がハムストリング負荷を増大させるエビデンス
– 骨盤前傾・体幹/骨盤の神経筋制御・オーバーストライドとステップ頻度
④足の機能と体の機能
– Foot Core System・足底感覚と姿勢制御
– 筋膜のつながり(Superficial Back Line / Deep Front Line)
– 足部筋力とランニング/ジャンプパフォーマンス
⑤シューズの機能がランニングメカニクスに及ぼす影響
– Toe Box・Drop・Stiffness・Arch Support
– シューズとハムストリング負荷をつなぐ経路
⑥評価とエクササイズアプローチ
– FACT(Foot Ankle Complex Test)による足部・足関節機能評価
– 段階的アプローチ S+3P(Sensory→Position→Pattern→Power)
– 足部×ハムストリング複合エクササイズ
※上記はあくまで予定で変更の可能性あり
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※上記はあくまで予定で変更の可能性あり
●JSPO-AT 継続教育単位申請をご希望の方へ
JSPO-ATの単位申請を希望されます場合は
事務手数料として別途1,000円(税込)がかかります。
▶︎『受講料+JSPO-AT単位申請
(通常価格:8,700円)』
上記の受講プランをご選択の上、
お申し込みください。
※「JSPO-AT単位申請」付きのプランで
お申し込みをいただきました方は
下記の単位申請フォームへ
① 名前
② JSPO-AT会員番号が分かるもの
③ BLS資格証明が分かるもの(証明書の写真)
上記3点をご送付ください
※申請の締切は、
【10月28日(水)19:00】です。
締切日以降の対応は致しかねますので、
予めご了承ください。
↓単位申請フォーム↓
1/2単位付与の付与許可がおり次第公開
↓ 千葉県AT協議会事務局(mail) ↓
chiba.athletictrainer@gmail.com
【🚨必ず、ご確認ください🚨】
メールアドレスの登録に誤りがあり、
メールが届かない事案が多く発生しております。
お申し込みに先立ち、登録されております
アドレスにお間違いがないかの
ご確認にご協力をいただけますと幸いです。
※登録されているアドレスの誤まりにより、
ご案内が出来ず、配信が開始してしまった場合
にお問い合わせをいただきましても
ご返金等のご対応は受け付けませんので
予めご了承ください。
※メールにてご連絡ができない場合
ミラウェル運営事務局より
アドレス等の確認のため、
登録いただいております電話番号に
お電話をかけさせていただく場合も
ございます。
(ミラウェル運営事務局)
03-6281-4757
月〜金(祝を除く)10:00〜18:00
↓お問い合わせフォーム↓
https://mirawell.net/inquiry/
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