各アーカイブ動画は、
それぞれ、動画格納完了後より
60日間限定で配信。
✅ 身体のキレや動作の質(安定性)を高めるための介入を探しているトレーナー(JATI・NASM…)の方
✅ 減速に対するアプローチのバリエーションや強度など、具体的かつ実践的に細かく学びたいトレーナー(NESTA…)の方
●概要
朝倉 全紀先生・伊藤 良彦先生、経験と知見が豊富な両講師が『減速』について”ムーブメント””ストレングス”それぞれの観点から深掘りしていく、稀少なセミナーを開催!
第1章では朝倉先生が、方向特異的な出力と水平成分の創出という運動学的観点からムーブメントアプローチ(MOF)を解説。減速の意義やphase分割から、フリーアプリケーション(FA)とテクニカルプレパレーション(TA)の循環的運用まで、実践に直結する内容を体系的に掘り下げていきます。
第2章では伊藤先生が、減速の鍵を握るエキセントリック収縮やアイソメトリック収縮による減速動作時のキャパシティ(耐久性)拡張を、筋収縮の種類からオリンピックリフティング、プライオメトリックトレーニングの活用法、種目選択まで実践的に紐解きます。
そして、第3章では両講師が揃い、それぞれの知見と経験を交差させるディスカッションを実施。『減速』をより細かく、リアルに深掘っていきます。
理論と実践を架橋し、傷害予防とパフォーマンスアップを科学的に追求しながら、スポーツ選手やチームに対するサポートの質を高めたいトレーナーに、ぜひ、ご活用いただきたいセミナーです!
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●第1章 14:00〜15:20 (80分)
『減速』を考える
方向特異的な出力と水平成分を作り出す
ムーブメントアプローチ(MOF)
① 文脈、何故減速するのか?
② 減速phaseと実際の減速
③ 減速のphase分割
④ 減速に必要な筋力とは?
⑤ 方向特異的な出力の考え方
⑥ 水平成分を作る
⑦ インパクトと減衰の関係性
⑧ フリーアプリケーション(FA)とテクニカルプレパレーション(TA)
の循環的運用の重要性
⑨ フリーアプリケーション(FA)における条件設定
⑩ テクニカルプレパレーション
⑪ phase1減速に対するアプローチ
⑫ phase2減速に対するアプローチ
⑬ 結局、減速において必要なものとは?
⑭ 質疑応答
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●第2章 15:20〜16:40 (80分)
『減速』の質を高める
減速動作時のキャパシティ(耐久性)を広げる
エキセントリック収縮やアイソメトリック収縮の
最大化を促すストレングストレーニングアプローチ
① 筋収縮の種類と出力の関係
② 減速に必要な筋収縮の種類
③ 減速動作に必要なエクセントリック収縮とアイソメトリック収縮
④ 「減速」動作向上のための筋力トレーニング実践
⑤ オリンピックリフティングの活用
⑥ プライオメトリックトレーニングの活用
⑦ 質疑応答
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●第3章 16:40〜17:00 (20分)
『減速』を掘り下げる
それぞれの知見/経験からのディスカッション
会場参加枠:先着20名
※アーカイブ受講は人数制限なし
●開催日時/参加方法
2026年8月31日(日) 14:00-17:00
[会場開催](会場参加orアーカイブ)
会場:DAH(ドームアスリートハウス)
↓会場詳細はこちらから↓
https://domeathletehouse.com/about/access
※「会場参加(当日参加)」の受付は
8月29日(木) 15:00 で終了になります。
※会場参加でお申し込みいただいた場合
後日アーカイブもご視聴いただけます。
※アーカイブ視聴期間は、
動画格納完了日から60日間限定となります
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※『会場参加』の場合でも後日アーカイブがご視聴可能。
視聴方法やアーカイブ配信に関する各種ご案内メールの送付時期、ならびにセミナーの留意事項につきましては下記URLよりご確認ください。
▶︎https://mirawell.net/news/annaimail-01/
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